サラリーマンが現金資産1億円を目指すコミュニティ インベスターズギルド
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このどれかに当てはまれば、このセミナーはきっとあなたの役に立つでしょう。
元銀行員のお金のプロが教える、20代の素人が初期費用なしで、約5年から10年をかけて、現金資産1億円をつくる方法の最初のステップをお伝えするセミナーです。将来、現金資産1億円をつくることに興味のある方は、このページを読み進めてください。

今の日本社会、たとえ就職できたとしても、

会社の上司は愚痴ばかり.....
息子の教育費、家のローン、毎月の少ないお小遣い。

会社の上司を見ていて、今のままでは、夢が持てない。
あんな上司になるぐらいなら、いつか会社をやめてしまいたい。
でも、安定的な収入が無くなっても生きていけるのかが不安。

いつか会社を辞めた時のために、貯金を増やしておきたい。
また、安定的に収入を得られる方法はないだろうか・・・・・?

こんなふうに考えている20代のサラリーマンを多く見かけます。
最近では、正社員になれずに派遣社員として、働いている人も多くいます。

果たして、どうすれば、サラリーマンとしての収入以外で安定的な収入を確保することが出来るのでしょうか?

『これをやれば収入になる』というノウハウは数えきれないほどありますよね。
例えばある人はFXをやればいいと言っていますし、
またある人は株が儲かると言っています。

しかし実際にFXや株をがんばってやってみても、
これで本当に収入になるのか、意味があるのか、不安に思ったことはありませんか?

そんな中、、、、

自分は何をやったらいいのかわからない・・・・
と感じたことはありませんか?


本日、その不安を取り除く方法があります。

初めまして。メガバンク出身不動産鑑定士の長岐です。
私はあるメガバンクで銀行員だった経験があります。
実際、銀行員になってみると、1円の誤差もないように、預金者のお金をコツコツ真面目に預かり、預かったお金を企業や個人に貸し出す毎日。
おおむね、あなたのイメージ通りの仕事をしています。

しかし、同時に預金者のあなたには見せない一面があることもわかったのです。
銀行員は、お金を預かったり、貸したりするだけでなく、株式、債券、投資信託、保険などあらゆる投資商品を販売しています。
そうした商品を取り扱えるようになるために、彼らは、週末になると、せっせと必要な資格取得のための勉強をしているのです。
そして、銀行員は、あらゆる投資商品の特徴を詳しく勉強しているので、

どの投資商品が、「買う側(顧客)にとってトクなのか?」「売る側にとってトクなのか?」を熟知しているのです。

だから実際には、買う側にとってトクな投資商品はお客様には勧めません。
自分でこっそり買って、自らのお金を増やしているのです。

銀行員は「お金を増やす」のが上手なのです。
実際、私は銀行員時代にこのノウハウを使って、給料以外に、「月に100万円以上のお金を増やすしくみ」を手に入れることに成功しました。

そのお金を増やすしくみ、給料以外の現金収入を得ることによって、次のような効果を手に入れることができました。
・サラリーマンとしての仕事に今まで以上にやりがいを感じるようになった。
・自分の本当にやりたいことが明確になった。
・彼女や家族との時間が十分に取れて、充実した毎日が送れるようになった。
・嫌な仕事やサービス残業をきっぱり断れるようになった。


さて、そのお金を増やすしくみとは何でしょう?
そこで今回、

をご案内致します。

その内容とは?

銀行員が「お金を増やす」行動には4つの段階
があります。


第一段階:借金を返す
第二段階:お金をためる
第三段階:お金を増やす仕組みをつくる
第四段階:投資する


になります。

1 段階

まずは第一段階、借金を返す
借金には、「いい借金」と「悪い借金」があります。
銀行員は、絶対に悪い借金であるキャッシングやショッピングローン、リボ払いは使いません。
では「いい借金」とは、返済金利以上のリターンを得るために借りる借金のことです。具体的な「いい借金」の方法については、後ほどじっくり説明します。
もし、消費者金融などから、キャッシングや借り入れがある人は、まず、その悪い借金を返すことだけに集中してください。悪い借金が残ったままでは、お金を増やすことは絶対にできません。
その他に以下のような準備を行います。

①今持っているポイントカードはすべて捨てる
②クレジットカードは1枚だけ残して、すべて解約する
③「3つの財布」を使い分ける
④毎日預金通帳をチェックする

※詳細については無料オンラインセミナーでお伝えします。

2 段階

第2段階:お金をためるでは、ムリなくお金を貯めるための「お金の流れ」をつくることです。具体的には以下になります。

①「3つの銀行口座」を持つ
②「収入の10%以上」を貯蓄に回す
③家賃や車などの固定費は、収入の40%以下に抑える
④保険会社の「保険」を見直す
⑤支出のスリム化
※詳細については無料オンラインセミナーでお伝えします。

お金のたまる人のお金の流れ

3 段階

第3段階:お金を増やす仕組みをつくるでは以下の実践をしていきます。
①今持っている投資商品を整理する
②自分のP/L とB/S をつくる
③自分のライフプランを考える
※詳細については無料オンラインセミナーでお伝えします。
※P/Lとは損益計算書、「収益」(売上等)から「費用」(コスト)を差し引いて利益を計算する表です。
※B/Sとは貸借対照表、
資産の額と、それを調達した原因である「負債」や「資本」を並べた表を指します。

4 段階

第4段階:お金を増やす投資
そして、お待たせしました。
お金を増やす投資についてのお話です。
「銀行員式」財産三分法というのがあります。

必ずどの投資にもメリットデメリットがあります。
リスクが嫌いな銀行員はリスク面を考えて分散投資を好みます。
あまりにもたくさんの銘柄に分散しすぎると上手くいかないこともわかっているため、銘柄的には、3個に絞るが良いと考えます。
こちらについて、詳細を説明していきます。

さらに、この3つの中で最も重要な投資とは?
ずばり、それは不動産投資です。

ご存知ですか?
銀行員のほとんどは、実は大家さんです。

「え! 銀行員が、大家さん?」とあなたはびっくりされるかもしれません。
これは、銀行員は転勤・異動がとても多くて、せっかく買った家を離れなければならないことが、往々にしてあり、たいていは人に貸すことになります。
そして、気がつけば大家さん・・・というわけです。
これがきっかけとなり、不動産投資に目覚めて、次々と「大家さん」物件を増やしていく、という人が実際とても多いのです。

なぜ、多くの投資の方法がある中で、不動産投資をおすすめするのか?

そもそも不動産投資とは、どのような投資なのでしょうか。
不動産は、他の投資とは異なる性格があります。資産としてすぐ思いつくものとしては、現金、株、債券などでしょうか?
これらは金融資産と呼ばれています。
このような資産と不動産はどのような違いがあるのでしょうか?
現金や株も、紙幣や株券として一応目に見えるカタチになっていますが、それはあくまでも、その価値を表す記号にすぎません。
すなわち、金融資産は、実体のないバーチャルなものといえます。
一方、不動産は現実に存在するものです。
ではリスクの面で考えても、不動産は株よりも低いものの、決してないわけではありません。しかし、不動産は、リスクとリターンの両面において、他の資産にはない特徴があるため、現金資産や収入の低い、20代のサラリーマンに向いているのです。その特徴を以下のようなメリットとしてまとめました。

不動産は現金収入を生む資産

20代、貯金ゼロ、知識ゼロ、低収入でもはじめられる
不動産投資のメリット

理由1:毎月現金収入が得られる

不動産投資では、毎月の賃料収入として、現金が入ってきます。
毎月の現金収入があるということは、給料に近い感覚です。
これから経済的に不安定な世の中において、給与所得以外のお金の流れをつくることができる「しくみ」になります。20代の月収の低いサラリーマンにとって、これほど嬉しいことはありません。
不動産の場合、現金収入は永続して安定しているのが特徴です。
実際に賃料収入は、あまり変動しません。住宅はすべての人にとって生活必需品であるため、需要は絶対になくなりません。

理由2:自己資金ゼロでも可能

株は基本的に、借入をして購入することはできませんが、不動産であればそれは可能です。銀行から借り入れることで、自己資金ゼロで不動産を購入することができるのです。
不動産投資が、投資対象として優れている点はこのレバレッジをかけられる点です。レバレッジとは、「てこの力」を意味し、少ない力(=資本)で大きな力を生み出す原理のことを表しています。

理由3:自由な時間が増える

個人的にはこれが不動産投資を行う最大のメリットだと思っています。
それは不動産投資に関わるすべての作業について、他人の時間を使うことができるからです。すなわち、不動産投資の投資判断以外の作業については、すべて他人に任せることが可能、ということです。
結果として、自分がやらなければならない仕事がなくなるため、自由な時間が増えることになります。この不動産からの不労所得を生かして、本業に注力することもできますし、他のビジネスを興すこともできます。これは20代の若い世代にとって、とても魅力的なことではないでしょうか。

自己資金ゼロで、リスクが少ない上に、
毎月現金収入を生むことができる・・・・

ここまで話しを聞いて頂いてわかる通り、
不動産投資は、収入の少ない、貯金なしの20代のサラリーマンにとって、とても魅力的な投資法です。

理由:インターネットを駆使して情報収集できる

不動産投資は情報が命。これはインターネットなどのITに弱い、高齢な大家さんが多い中で、20代のインターネットを駆使した情報収集能力は圧倒的に有利になります。
また、不動産は自分で管理をすることで、不動産の持つリスクをコントロールすることが出来ます。株やF/Xは買うか売るかの選択肢しかありませんが、不動産賃貸の空室は自分の努力でカバーできるのです。これはフットワークが軽く、情報戦に強い、20代の管理者にとって有利になります。

理由:時間を見方につけることができる

不動産投資は時間をかけて、資産を増やしていくため、まだ先の長い、若い世代はそれだけ可能性が高く、まさに時間を味方につけて、資産を増やしていけるのです。

理由:自由な時間が増える

20代は比較的、自由になる時間や可処分所得の割合が大きいため、不動産投資にかける時間やお金もあると言えます。

机上の空論ではなく、何人もの成功者を出している実証済みの方法です。

もちろん不動産投資以外の方法でも、有効な収入を得る方法はあります。
が、収入の少ない私たちのようなサラリーマンの場合出来ることは限られています。

実際の例をあげますと…

何歳からでも、初心者でも、問題ありません。
“素直”に言われたことを実践すれば必ず結果がでます!
あなたもこのノウハウを手に入れて、人生を根本から変えてみませんか?

あなたが得られるもの、それは・・・

いかがでしょうか?
これだけの内容をたった1ヶ月で学びます。

※オンライン講座の中でワークを行い、一つ一つの項目について理解を深めていきます。
※このセミナーにご参加いただいた方には会員限定SNSへ参加する権利が与えられます。

さらに今、ご参加いただいたあなたには
2大特典をプレゼントします。

気になる“参加費”について

今回の講座は貯金ゼロ、知識ゼロ、低収入の20代サラリーマンが
1日でゼロから学べる投資入門セミナーになります。
また、現金資産1億円獲得に向けて、成功へのロードマップの導入となる
講座です。

これだけ実践的な投資の内容をたった1日で効率的に学ぶ事ができる講座は他にはなかなか無いでしょう。
例えば、某不動産投資講座のスクール受講料は、44万円になります。
私、長岐も実際にこのノウハウを積み上げるまでに、投資の勉強代として、数千万円以上投資をしてきました。

ですが、これから未来のある、貯金も知識もない、20代の方に少しでも投資の世界を理解していただきたいとの思いから、今回のオンライン講座の参加費をなんと 無料 で提供することにしました。

これだけ内容の充実したセミナーをこの値段で学べるチャンスは、2度とないかもしれません。ぜひ、このチャンスをいかして、投資の世界を少しでも学んで、価値ある未来を手にしてみてください。

あなたの参加を心よりお待ちしています。

インベスターズギルド代表
長岐 隆弘

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インベスターズギルド運営者 プロフィール

インベスターズギルド代表
メガバンク出身不動産鑑定士
不動産投資家プロデューサー

代表取締役

長岐 隆弘

早稲田大学法学部卒業後、合格率2%の難関国家資格である「不動産鑑定士」を取得し、大手不動産会社で1,000件以上の鑑定評価を行う。
その後、メガバンクに華麗なる転身をするものの、在職時に過酷なノルマに耐え切れず、体調を壊したことをきっかけに、労働収入以外の「お金を増やすしくみ」の必要性を痛感する。
メガバンク行員時代の知識と経験をもとに、不動産投資などの資産運用により、月100万円以上の「お金を増やすしくみ」を築き、働かなくても生活に困らない「経済的自由」を実現。「資産運用によって心豊かな未来ある人生を創造できること」多くの人に伝えたいと、アセットライフマネジメント株式会社を設立。
現在は、ファイナンスや税務にも精通する、日本でも数少ない不動産鑑定士として活躍すると同時に、全国各地で、年間1,000名以上の参加者に対して講演を行うマネー戦略プロデューサーとし活躍中。将来に不安を感じるサラリーマン、OL、主婦、学生など、お金に悩みを抱える多くの人々から日々相談を受け、さまざまなアドバイスを提供している。

著書に、
『「超優良物件」を格安で入手する不動産投資法』(ぱる出版)
『賢くお金を残す!大家さんのための節税対策』(ぱる出版)
『銀行員だけが知っているお金を増やすしくみ』(集英社)
など多数。
商工会議所等の各種団体、野村不動産アーバンネット等の大手企業から講演依頼が入る人気講師であり、専門誌などでコラムを連載するほか、『全国賃貸住宅新聞』、『夕刊フジ』、『YenSPA!』等の新聞や雑誌、俳優名高達郎氏との対談インタビューなどメディアからの取材も多数。